小児泌尿器科|おおはるクリニック|大治町の泌尿器科・皮膚科

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駐車場25台有

土曜も診療

小児泌尿器科

成長に合わせた診療を提供します

小児泌尿器科では、お子様の泌尿器と生殖器の疾患に幅広く対応しています。発達過程のお子様は、同じ疾患でも成人とは検査や治療の方法が異なるケースもあります。このため当院では、発育段階に合わせた治療の提供に努めています。

代表的な疾患

下記の症状・疾患以外でも
お気軽にご相談ください

包茎

男性器の亀頭が包皮に包まれて露出していない状態です。新生児はほぼ100%が包茎で、一般的には成長に伴い自然に亀頭が露出するようになります。

包皮炎

亀頭と包皮の間に細菌が感染して炎症が起こり、赤みや痛み、膿が出るといった症状を引き起こします。悪化させないように早めの受診が大切です。

夜尿症

いわゆる「おねしょ」で、5歳を過ぎても週に2〜3回の頻度で継続的に見られる場合は夜尿症を疑います。とりわけ男児に多い疾患です。